年収 |
想定年収:6,500,000円~8,100,000円
賃金形態:月額は年収を12分割した金額を支給
・基本給 :402,448円~501,525円 ※1
・職務手当:139,219円~173,475円 ※2
※1 基本給708,334円~1,166,667円は管理監督者とする
※2 時間外労働の有無に関わらず、45時間分の固定残業代を職務手当として支給
超過分は超過勤務手当として別途支給
管理監督者は職務手当を含まず、月額は年収を12分割した金額を基本給として支給
|
その他備考 |
<将来のキャリアパス>
固定されたキャリアパスのようなものはなく、本人の志向や強み、特性に応じて周辺領域へ拡張し、大きな裁量をもって責任を果たしていただくようなキャリアの構築が可能です。 拡張の方向性も、事業部門のマーケティングから、コーポレート部門のIRや採用など様々です。将来的には、広報組織の責任者や、より広範なコーポレートコミュニケーション領域を統括するポジションへの道も開かれています。
<入社後の流れ>
【入社直後にお任せすること】
・会社や事業の情報、社会課題や業界情報をキャッチアップし、早期に当社の事業環境や仕事の進め方に慣れていただきます。
・現状の広報・PR戦略やオペレーションを把握し、改善点や強化ポイントを洗い出していただきます。
・既存のメディアリレーションを引き継ぎつつ、ご自身のネットワークを活かし、さらなる関係強化に着手していただきます。
・慣れてきたら、早期に全社および事業領域ごとの広報・PR戦略の立案をお任せする予定です。
<開発環境・利用ツール>
PR Automation(PR業務統合オペレーションツール)
PR TIMES(プレスリリース発信・拡散のプラットフォーム)
Google Gemini, NotebookLM(生成AIツール)
slack, chatwork(チャットツール)
<その他環境>
リモートワークの活用も可能です。(業務状況に応じて柔軟に対応します)
<募集背景>
当社は2003年の設立以来、事業を次々に創造・拡大し、22期連続で増収を継続している成長中の企業です。加えて、2026年1月に代表取締役が交代したことに起因し、当社は第3創業期として社内外とのコミュニケーション強化のタイミングにあります。広報・PR活動の幅や量が拡大しており、会社・事業・サービス・プロダクトのPRを担当いただける方を募集します。
これまで企業広報の領域では、最低限守るべきベースとなる価値観や言葉の定義・使い方などを定めた上で、各サービスやプロダクトが主導で世の中のステークホルダーに対してメッセージを発信してきました。しかし、各サービスやプロダクトにおける広告や情報発信が強化され、規模も大きくなる中で、企業イメージ向上や採用活動に貢献する情報発信が相対的に弱く、事業と会社が相互に発展していくには物足りない状況になっています。
また事業広報の領域では、各サービスやプロダクトにおけるマーケティング領域の重点課題が、直接的な顧客獲得という短期的な目線から、認知の段階から広くマーケティングファネル全体を俯瞰しての中長期的な視点も含めて拡大していく中で、ファネルにおける広報・PR活動に求められる期待が大きくなっています。そこで、コーポレートブランディングの推進(企業広報の領域)とマーケティング活動の支援(事業広報)の領域それぞれでのメディアリレーションズ強化を推進いただける広報・PRチームのリーダーを強く求めています。
|