デジタルマーケティングの求人・転職なら【ウインスリー】

博報堂・博報堂DYメディアパートナーズ/マーケティング・テクノロジーの開発要員

企業名 株式会社博報堂
資本金 358億48百万円
設立年月 1895年10月
所在地 東京都港区
業種 広告会社・PR会社, コンサルティング会社
募集職種 マーケティング・テクノロジーの開発要員
事業内容 ブランディング/コンサルティング
クリエイティブ
ストラテジックプラニング
カスタマーマーケティング
デジタル/インタラクティブマーケティング
コーポレートコミュニケーション
イベント&エンタープライズ
メディア&コンテンツ
リサーチ
グローバル
職務内容 ■募集概要
○ 数理統計やデータマイニング技術を駆使し、マーケティングデータの解析およびモデル化を行う人材。
○ デジタル・テクノロジーを活用して各種マーケティングシステムやサービスの企画・開発を行う人材。

■想定職務
デジタル領域を含むマーケティングコミュニケーション全般のPDCAの高度化支援を行うための、テーマやニーズの発掘→有効なシーズの探索→研究・解析手法の開発→システム設計・開発→モジュール化および実用化支援という一連の業務。
○ 最新のデジタルテクノロジーを活用した各種マーケティングシステム・サービス企画開発。
○ マーケティング(効果分析・行動履歴・ソーシャルグラフ・マスメディア)システムのプロジェクトマネージメントやシステム企画開発。
○ 各種マーケティングデータの数理統計分析と手法開発、およびそのソフト開発。
必須業務経験 特に、以下の経験/能力を持った方を求めています。


【数理統計分析要員/データマイニング要員】

○ ITを駆使し数理モデルの実装やシステム開発などの経験のある方。
○ プログラミングスキルを持ち、オブジェクト指向などプログラミングの基礎を理解している方。
○ RDBMSやNoSQL等のデータベースやの基礎を理解しており、データベースハンドリングスキルと経験をもっている方。
○ 下記領域の知識のある方。複数または学際領域の知識をもつことが望ましい。
  -確率、統計
  -情報理論、データマイニング
  -計量経済学、マーケティングサイエンス、消費者行動学、オペレーティングリサーチ

以下の経験者は特に歓迎します。
○ 金融機関等で金融工学を中心とした金融商品開発やプライシング、資産運用業務などで、数理的素養やITスキルを実務に活用してきた方。
○ シンクタンク等で計量経済学など数理科学的アプローチを用いて、実際の経済現象や社会現象に対し、数理モデルの研究や数値シミュレーション開発などの実務経験のある方。
○ 研究機関等において統計モデリングを用いた研究活動の経験があり、当該知識のマーケティング領域への応用に興味を持っている方。
○ 企業内でデータマネジメント業務や統計解析業務の実務経験(例えば製薬会社の臨床データ分析等)をお持ちの方、で、マーケティング業務に対する関心の高い方。


【マーケティングシステム/研究開発エンジニア要員】

以下の経験/能力を持った方を求めています。
○ システム開発会社、事業会社でシステム企画/開発/導入運用を行った経験。
○ 受託開発だけではなく、シーズの探求→ビジネス企画→システム開発を行った経験。

上記に加え、以下の経験者は特に歓迎します。
○ 商用サービスを前提としたシステム企画開発経験
○ 広告/マーケティング関連業務の経験、システム開発経験
○ データベース・ビッグデータインフラ等の構築・運用経験
○ 開発規模や要件に応じて、最適なリソース(SI企業や学術機関等)を自ら開拓・選択した経験
○ 最新技術を率先的に取り入れて評価し、実際の開発に適用した経験
○ 開発したシステムを自ら主体的に導入・推進した経験

《テクニカルスキル》
テクニカルスキルは以下のいずれかに深い経験/能力を求めます。
○ Java、PHP、Python、Ruby等の開発言語を使用したシステム開発スキル
○ 最低1つ以上の開発言語に対するプログラミングスキル
○ RDBやNoSQLを使用した開発スキル、構築/チューニングスキル
○ 大規模データ処理基盤(Hadoop、DWH等)の構築・運用経験
○ AWS、SalesForce等のクラウド技術に関する知識、構築スキル
○ LinuxやWindowsなどサーバ技術、ネットワーク技術
○ BIツール全般に対する製品知識、導入経験
※各項目の経験年数や開発規模は問いません。
※若年の方は特定領域の業務経験や技術スキル、意識面、今後の学習意欲を特に重視します。
年収
その他備考
Copyright 2018 デジタルマーケティング分野の転職・中途採用ならウィンスリー