コンサルタント紹介

小山田 充

小山田 充

MITSURU OYAMADA

シニアコンサルタント

得意な領域

デジタルマーケティング領域
大手広告代理店実績多数

オススメ

  • WebPR/マーケティング職を専門としている方
  • 客観的にご自身の強みを把握したい方
  • キャリアについて最終的な答えが出せず悩んでいる方

プロフィール

小山田 充MITSURU OYAMADA

シニアコンサルタント

建築関係の専門学校卒業後、現場監督の仕事を経てSE・プラグラマーに転職し、PCスキルを学ぶ。
その後デジタル広告業界に挑戦。WEB制作、WEB事業推進、新規事業立ち上げ、デジタルコンサルティング業など、幅広い領域を経験する。

業界で長く働く中で、デジタル人材の育成や採用、適材適所での配置など、広告やデジタル業界に関する専門知識がないとマッチングが難しいと感じるようになり、2020年頃から人材分野にも携わる。
現場経験を生かし、デジタル業界に挑戦したい方への支援ができるのではないかという思いから、ウィンスリーに参画。

コンサルティング

ーー特に得意としている領域は?
Web業界の広告プロモーション戦略、マーケティング戦略、広告運用などが得意領域です。
広告代理店が行うようなクライアントへの提案、運用、実務関係の領域もカバーしています。

候補者さまのレイヤーは、若手から役職のある方まで担当させていただいており、ミッション設計や問題定義をどうするかといった組織構築も得意分野です。
事業目線と現場目線の両方から考えられる点も強みだと思います。

ーー候補者の方と向き合う上で大事にしていることは?
ご自身の経験値や現状に関して、ネガティブな認識を持たれている方も少なくないので、対話を通じてポジティブに捉えていただけるよう意識しています。

あくまでも転職は手段であり、今後さらなる活躍をするための通過点です。
「この会社でどういうことができるのか」「どういうキャリアを築くために、どの会社を選ぶのか」といった対話を通じて、最適な未来設計をしていきます。

また、候補者さまが最終的にご活躍できるよう、内定を複数得て選べる状態を作るというゴールを設定し、クオリティをしっかり担保することも心掛けています。

メッセージ

昨今コロナ影響やウクライナ情勢による国際的な影響が日本にも大きく受けており、物価高や円安が進み10年前と全く違う状況となりました。それを事実として受け止めつつ、SDGs、風の時代と言われる新たな価値観の登場もあり、会社のあり方や個人の働き方も大きく変わりました。

そんな中、日本企業の多くはパーパスの見直しや社員さんが如何に気持ちよく働いてもらえるか考える良い機会となっています。

ですのでまだ売り手市場で、ご自身のやりたい事、出来る事のスキルアップなど「チャレンジ」する良いタイミングとして、不安よりも期待を高める為の転職として、この先のキャリア及びライフスタイルの見直しとして、中長期的観点でご支援させていただければ幸いです。

プライベート

昔からサーフィンが好きで、週1回はサーフィンをしています。
現在6歳の子供がいるので、子育てにも奮闘中です。