デジタルマーケティング求人 高額案件特集(2018年7月)

デジタルマーケティング領域の高額案件をピックアップいたしました。 どれも難易度は高いですが、待遇だけではなく、ご入社後の、ポジションも良いものも多く、働きやすさも国内屈指の求人です。それだけ、優秀な方を迎え入れる余力のある企業と言い換えることもできます。 この領域の需給ギャップは年々広がっており、優秀な方には、年収の高額化、サインナップボーナス(入社時の賞与)、優良ポジションの確保などが目立つようになってきています。 またウィンスリーでは特に注力しているポジションに関しては、ウィンスリーからの移籍金(お祝い金/20〜100万円)も準備させていただいております。

ちょっと待った!!売れっ子デジタルマーケ人材に来る大量スカウトメールの落とし穴!きちんと見極めないと転職に大きな不利になってしまう明らかな理由。

デジタルマーケティング人材の求人倍率は10倍!スカウトメールも月200通以上!もはやスパムメール??? 超売り手市場と言われるなか、エージェント各社は採用を活発に行っています。人材紹介サービス「DODA」によると、2018年5月の転職求人倍率は2.40倍と発表されています。ことデジタルマーケティング分野に絞ると、優秀な人であれば、転職求人倍率は10倍にものぼります。(ウィンスリー調べ)

最新トピックス(18年6月14日)

こんにちは。 ウィンスリー編集部のYです。 良い天気が続いたら、梅雨入り。。このジメジメは本当に苦手です。 ここは抜ければ大好きな夏がもう間近!頑張っていきましょう。 さて、18年6月14日トピックスです。デジタルマーケティング人材の需給ギャップが一層激しくなっている? 、、、と今年度すごく感じています。それは、、 ①新規問い合わせ数が急増! ②サインアップボーナス事案が増えてきました! ③人事の方から弊社への訪問が増えています!

オファーレター30万の違いが100万の違いになる??働き方改善が浸透中のデジタルマーケティング業界。気になる年収と残業の話

今回は転職理由のトップ5に必ず入ってくる【年収】【残業】について、実際の事例を元にお話できればと思います。 結婚・出産・育児などが視野に入ってきたり、体力的に厳しくなってきたり、残業を減らしたいという方が非常に増えてきています。また一方で年収も上げていきたいと。。 先日ある女性の候補者様の例です。年収が400万円→430万円に少しアップしたケースでしたが、実際には【驚くべき変化】があり、大変喜ばれていました。