①【広告代理店 営業職編】営業スキルだけでは書類も通過しない理由と4つのキャリアの方向性。

旧来型の広告代理店の営業職の転職価値が下がっていると非常に感じています。その理由と日々の営業活動で意識してほしいこと、そして4つのキャリアアップの方向性をまとめました。あの時にアクションを起こしていれば、、とならないために是非30代前半までの広告代理店の営業職の方に読んでいただきたいキャリアップコラムです。4500字と多いですが是非御覧ください。

最新トピックス(18年5月9日)

GWはみなさまいかがお過ごしだったでしょうか? さすがにGWの面談はほぼありませんでしたが、GW後半はHPのPVも増え、問い合わせもいくつかいただきました。 またビズリーチなどのスカウトメールに対するご返信も数多くいただきました。 お休みにじっくりとご自身のキャリアを探されている方も多いのだと思います。 年末年始も同様な流れがありましたね。 さて、18年5月9日トピックスです。

スタートアップ企業への転職相談が急増。自分は果たしてスタートアップに向いているのか?転職する時の注意点まとめ。

国税庁の調査では、設立して10年続く企業は6.3%と言われる中、スタートアップ企業への転職相談が増えています。 スタートアップ企業で働くとはどういうことなのでしょうか。 残念ながら、大手企業からスタートアップに転職して、1年を経たずして、弊社に転職相談するケースも増えてきています。 その転職相談が増えている理由とスタートアップ転職のメリット・デメリットをまとめてみました。 スタートアップ企業に転職相談する人が増えている理由とは?

ウィンスリー、ご利用者からの紹介による問い合わせ数急増!内定数 前四半期比1.8倍を達成、転職候補者と採用検討企業の動向を徹底解明!

~デジタルマーケティング業界における候補者の“売り手市場”は継続中  ~ 広告・デジタルマーケティング業界特化型人材ヘッドハンティング事業を行う株式会社ウィンスリー (本社:東京都港区、代表取締役:黒瀬 雄一郎) における2018年1月~3月期の転職候補者および採用検討企業の動向をお知らせすると共に、それらから“デジタルマーケティング業界”における採用活動の総括を分析致しましたのでご報告致します。

フォーマット化した募集要項で、御社のカラーは伝わらない!ウィンスリーは“人事部ネットワーク(仮)”を発足、課題解決型の採用を支援するハブ機能へ

広告・デジタルマーケティング業界特化型人材ヘッドハンティング事業を行う株式会社ウィンスリー (本社:東京都港区、 代表取締役:黒瀬 雄一郎) では、 これまで“転職マガジン”として、 主に転職成功者にフォーカスしたインタビュー記事を掲載してきた『デジキャリ』をリニューアルする運びとなり、 併せて“人事部ネットワーク(仮)”を発足致します。 従来にない、 課題解決に的をしぼった人事部サポート機能を目指してまいります。

第2回デジマキャリア塾

ウィンスリーによるマーケターのためのクローズドセミナー、『デジマキャリア塾』。今回は「激変の医療業界にどう立ち向かう?」をテーマに開催 ~ 外資系事業会社の前線で業界、組織の変革をリードする講師によるセミナーを実施 ~ 広告・デジタルマーケティング業界特化型人材ヘッドハンティング事業を行う株式会社ウィンスリー (本社:東京都港区、代表取締役:黒瀬 雄一郎) では、企業の現場実務者へ向けた『デジマキャリア塾』を定期的に開催しております。今回は焦点を“製薬業界のマーケティング”と定め、世界的な製薬企業が推進するデジタルマーケティングについて、外資系製薬企業にて現役で活躍する方を講師にお招きし、勉強会と懇親会を開催致しました。

キャリアの幅を広げるなら「リスティング広告の運用」から始めるべき理由

広告業界やデジタルマーケティングを志す就活生の相談に乗る事も多いのですが、 「どの職種からスタートするのが良いですか?」と聞かれる事がよくあります。 今回はリスティング広告の運用広告コンサルタントをおすすめする理由をお話していきます。ただし、自動化の波が押し寄せる同職種。ずっとここに居座っていてもキャリアアップは見込めませんのでご注意が必要です^^

26~35歳の広告業・PR業界における若手デジタルマーケターの事業会社への転職ニーズが想像以上!実に約65%が魅力を感じるその背景とは?

~ 成功率は25%程度、営業職からはさらに低下、10%という厳しい結果が明らかに ~ 広告・デジタルマーケティング業界特化型人材ヘッドハンティング事業を行う株式会社ウィンスリー (本社:東京都港区、 代表取締役:黒瀬 雄一郎)では、 この度、 当社サービスに登録する転職候補者のうち、 広告業、 PR業界に所属する若手デジタルマーケターの転職におけるインサイトを調査致しました。 約65%もの候補者が事業会社への転職を希望していること、 しかしながら極めて低い成功率が明確になるなど、 興味深い結果が明らかになりました。

成果報酬型では出逢えない、転職市場に出ていない“潜在的候補者”を発掘!ウィンスリー、「リテーナー契約」を正式スタートで長期的な採用支援を実現

~ デジタルマーケティング業界の深刻な人手不足に対応する、長期密着型採用支援 ~ 広告・デジタルマーケティング業界特化型人材ヘッドハンティング事業を行う株式会社ウィンスリー (本社:東京都港区、代表取締役:黒瀬 雄一郎) は、この度、実験的運用を経て「リテーナー契約」を本格的に開始致します。